冬虫夏草 霊芝 椎茸 の菌糸を特殊加工の玄米に転殖した製法特許漢方食品 キノコ菌糸培養漢方直売所 吉井菌学北九直売所 TEL:093-951-5144 
キノコ菌糸培養特許食品の販売実績で信頼を得て20年過ぎました

キノコ菌糸培養製法特許食品です。
このような方におすすめします
今の医療制度の保険や介護に不安を持ち、健康保持をお考えの方。
時間的な余裕がなく病院にいけない方。
本物の冬虫夏草を安価でお望みの方。
菌食で好転体験を得て下さい。
コチラで菌食を活用された方の紹介をしています



新商品 冬虫夏草33%・霊芝33%・椎茸3%の配合率。アメリカで生産され世界で認められた菌食。
茸玄タブレット(じょうげんタブレット

 4830円(税込み)

直径14ミリのタブレットタイプで、
食べやすくなりました。
茸玄(じょうげん)
粉末タイプ

5985円(税込み)


 製品についての詳しい説明はコチラ

●製品に使用しているキノコの原形と、菌糸加工の効果

冬虫夏草

昭和59年 チベットにてラマ僧の案内で、自然の冬虫夏草を採取し世界初の人工培養に成功しました
学名:コルディセプス・シネンシス
写真はヒマラヤ山系3,000m以上の高原にしか生息しない若くて元気な冬虫夏草。採取後その原種菌を活用し効能効果をあげています。
写真は、左の採取時点より時が経ち茶色に変色したもので、一般的に販売されているものです。菌糸効果は低いと考えられています。


ヒマラヤ山系3500mの高原で冬虫夏草の採取中


取れたての冬虫夏草です
吉井菌学で、毎年5月にネパール国マイコット村にある採取用宿舎に泊まり、現地の村長のチャーさん他数人と一緒に漢方学説上の本物の冬虫夏草を採取して菌食に活用しております。

免疫力を高めるには自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを整えるのも併せて大変重要なことでもあります。
冬虫夏草の天然産品は希少資源で十分な需要をまかないきれず、大変高価となってしまいます。
そこで、人工栽培も数多く試みられ吉井菌学が世界初の成功をおさめ公表されています

霊芝


サルノコシカケ科
霊芝(れいし)はサルノコシカケ科のキノコです。木質で高分子多糖体で硬く食べることができず体内吸収率が低いので、菌糸を玄米に転植粉末にして摂食しやすく加工しました。
成分には有機ゲルマニウムが2000PPMと含有量が非常に高く他の薬草にない特性をもっています。


椎茸


人口榾木で培養発生させた椎茸
椎茸(しいたけ)は、学説で詳解されています。
成分のキノコウイルスRNA(リボ核酸)が他のキノコ成分より強く多く含まれています。
抗腫瘍多糖βグルカン(レンチナン)についても、椎茸(しいたけ)は公報されています。

キノコ三種菌糸培養中
※特許製法
 冬虫夏草霊芝椎茸の三種類の有効菌糸を、栄養素が多く含まれている特殊加工(免疫力を強める有機ゲルマの含有率の高いニンニク成分)した玄米培地に培養しています。
その有効成分を100%に保つため天日乾燥とし、雑菌だけを殺して、培養キノコ菌糸を元気なままに仕上げました。
 写真は培養室で6ヶ月かけ、世界で唯一の新菌酵素粉末食品にしている様子です。

菌株研究開発と製造
吉井菌学は、研究開発を重ねて、実績と信頼の40年を過ぎています。
※ご注文は販売所に申し込んでください。
有限会社吉井菌学研究所及び、創立者:吉井常人農学博士の足跡

大正10年 大分県に生れる。
「平成5年吉井菌学研究所事務所にて」
向って左:吉井常人農学博士で創設者
向って右が北九直売所代表 有吉清昭
昭和16年 鹿児島高等農林学校林学科を卒業。(現・鹿児島大学)
18年 大分県立三重農学校教諭となる。
以後昭和40年まで農業高等学校教諭、その間椎茸の研究に力を注ぐ。
41年 吉井菌学研究所を創立する。
47年 椎茸の人工榾木の開発と発生法及び液体の抽出法を開発する。
59年 大連工学院客員教授となる。
59年 冬虫夏草の自生地のチベットで世界初の人口培養に成功
  以降、製品の製造販売を手がけ、現在まで広く愛用されている。
現在は代表取締役に、吉井 園子 が就任している。
吉井常人農学博士著書 「卑弥呼の国の椎茸野郎」「椎玄と三茸の発明」「シイタケの工場生産」
「しいたけ健康法」「王侯の秘薬」。
製法特許 第651447号 第695812号 第1065196号 第1277977号

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